お手入れ方法について
ここではSilver Accessory Work shop Atelier AZuでお作り頂いたアクセサリーのお手入れ方法、注意点を素材、模様別に分けてご紹介いたします。
【シルバー】デザイン別お手入れ方法

水玉(みずたま)
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

ツリー
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

鏡面磨き
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
こちらが鏡のように光るのでお勧めです。

マット
目の細かいナイロンたわしで一定の方向から軽く磨く。やりすぎると、模様や刻印が取れる原因になるので注意です。

つちめ【大】
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様が大きく鏡面磨きのようにピカっと光ります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

つちめ【中】
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

つちめ【小】
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

グリッター
①アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。
鏡面がある場合はシルバークロスで磨いてから、上記の方法を試してください。

やすり仕上げ
①アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

布目(ぬのめ)
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

石目(いしめ)
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

シャープ
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。
【真鍮】デザイン別お手入れ方法
※写真は一部シルバーのものを使用しています

水玉(みずたま)
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。

ツリー
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。

鏡面磨き
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
こちらが鏡のように光るのでお勧めです。
※写真は一部シルバーのものを使用しています

マット
目の細かいナイロンたわしで一定の方向から軽く磨く。やりすぎると、模様や刻印が取れる原因になるので注意です。
※写真は一部シルバーのものを使用しています

つちめ【大】
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様が大きく鏡面磨きのようにピカっと光ります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。

つちめ【中】
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②アルミホイル+重曹+熱湯
耐熱容器に対して少し大きめに切ったアルミホイルにシワをつけてから容器の底に広げ、熱湯200~300mlに対して大さじ2ほどの重曹を入れて、混ぜて重曹を溶かして5分ほど置いてから水道水で洗浄して完成です。

つちめ【小】
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。

グリッター
食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。
鏡面がある場合はシルバークロスで磨いてから、上記の方法を試してください。

やすり仕上げ
食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。
鏡面がある場合はシルバークロスで磨いてから、上記の方法を試してください。
※写真は一部シルバーのものを使用しています

布目(ぬのめ)
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。

石目(いしめ)
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。

シャープ
①市販のシルバークロス(研磨剤付きの布)
→模様をつけた部分はへこんでいるので溝になっていますので、その部分は黒さが残り他の面は磨かれるので模様が分かりやすく立体的になります。
②食用のお酢(希釈なし)
全体に色がライトゴールと寄りになります。お酢に1~3分つけて、水道水で洗浄します。そのあと要らない布で磨くと黒さが布に移ります。
つけすぎるとピンクになり、戻らないので時間厳守です。
※写真は一部シルバーのものを使用しています

