【予約必須】公式サイトから予約が最安値です
【本格派】
ロウ付けClose Ring
クローズタイプで火を使う本格的なワークショップです。






体験の流れ
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お店に到着!

ご説明など。デザインや幅、刻印など決めていきます。

棒の状態からスタートし、まずは手打ち刻印をします。

ハンマーなどを使って模様付け

つなげるために丸く成形していきます

ロウ付けする面を整えます。

いよいよ火を使ってロウ付けです!

しばらく薬品に付けて洗います。5分ほど休憩♪

綺麗な形に成形していきます

実際につけてみて微調整,仕上げ磨き

オリジナルアクセサリーの完成!

作品例
真鍮とシルバーリング






デザイン
お客様の手でつけて頂ける模様の種類

梨地(なしじ)
金属の表面にあえて細かな凹凸をつけることで、光をやさしく受け止めてくれる仕上げ方。落ち着いた輝きの中に細かいキラキラとした光が出るのが魅力です。

隕鉄(いんてつ)
鉄隕石の切断面の金属結晶がからみあってできた幾何学的な模様のようなデザイン。隕石の模様を模しています。

水玉(みずたま)
円のテクスチャーをつけます。他と被らない個性的なデザイン。

ツリー
木肌やゼブラ柄のように仕 上がります。

鏡面磨き
数種類のやすりを使い分けて、ピカピカに磨いて仕上げます。

マット
マットな仕上げで、細かいヘアラインのような仕上がり。主張しすぎないので、どんなファッションにも合いやすいです。

つちめ【大】
柔らかな波のような印象のパターン。主張しすぎない控え目なデザインです。

つちめ【中】
古来より存在する歴史あるテクスチャーです。大きさのバランスが良く使いやすいデザイン。

つちめ【小】
つちめの中でも粒が小さく,一番よくパターンがわかります。

やすり仕上げ
あえて、やすりの跡を残してテクスチャーに仕上げます。表情豊かな仕上がり

布目(ぬのめ)
テクスチャーを入れる方向で雰囲気が変わります。作りながらバランスを整えることができます。

石目(いしめ)
シルバーや真鍮を石の上で叩いてテクスチャーを付けます。かっこよく仕上がります。

シャープ
ツリーより深くパターンが入り立体的な高級感が出ます。マット寄りです。
素材選びについて
どんな違いがあるのでしょうか?こちらで選ぶ基準にしてくださいね

silver(シルバー925)
〇貴金属なので資産価値もある
〇アレルギーが起こりくい
〇水濡れOK!さびないので海もつけっぱなしでもOK
〇黒くなっても、そのままアンティーク仕上げで使っても問題なし。
また磨けば戻る。

真鍮(しんちゅう、Brass)
〇アレルギーが起こりやすい
〇シルバー925より硬いので細くても丈夫
〇水濡れNG。緑のサビが出ます。汗も拭いてから片づける
〇黒くなってくると服や自分につくことがある。
〇数週間に一回程度は磨く手間が必要
【本格派!火を使う体験のロウ付けリング】
シルバー・真鍮 3mm 11,000円
4mm 12,800円
◇無料オプション
・表面テクスチャー選択 (荒らし・つちめ・鏡面磨き)
・号数選択(14号までは無料)
◇有料オプション
・ 1~5文字+¥1,100(税込) 以降1文字ごとに200円(税込)
・号数選択
シルバー〈15~19号 +500円〉
〈20~24号 +1000円〉
〈25号over +1,500円〉
〇女性同士も、お揃いのものづくりができます♪
〇カップルの方は、記念日など刻印できるので節目の記念になります
〇指輪の制作を通して彫金に触れ、彫金の世界、金工の楽しさを実感して頂ける空間です
〇最後の仕上げまで職人がサポートしますので、繊細な作業が苦手の方もご安心ください
