【予約必須】公式サイトから予約が最安値です
【本格派】
ロウ付けClose Ring
クローズタイプで火を使う本格的なワークショップです。






体験の流れ
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お店に到着!

ご説明など。デザインや幅、刻印など決めていきます。

棒の状態からスタートし、まずは手打ち刻印をします。

ハンマーなどを使って模様付け

つなげるために丸く成形していきます

ロウ付けする面を整えます。

いよいよ火を使ってロウ付けです!

しばらく薬品に付けて洗います。5分ほど休憩♪

綺麗な形に成形していきます

実際につけてみて微調整,仕上げ磨き

オリジナルアクセサリーの完成!

作品例
真鍮とシルバーリング






火を使う本格彫金体験!自分だけの「ロウ付けリング」作りワークショップ
Atelier AZu(アトリエアズ)では、一本の金属の棒から指輪を仕立てる「ロウ付けリング」のワークショップを開催しています。
当ワークショップの最大の特徴は、実際に火を使って金属を繋ぎ合わせる「ロウ付け(溶接)」の工程を講師のサポートを受けながら一緒に体験できる点です。
本格的な彫金体験を通じて、モノづくりの奥深さと楽しさを実感していただけます。カップルやご夫婦の記念日や、ご友人同士のお揃いアイテム制作など、特別な思い出作りに最適なワークショップです。
■ ワークショップの4つの魅力
1. 炎を操る非日常感と、金属が繋がる感動の瞬間
当ワークショップ最大のハイライトは、バーナーの火を使って金属同士を繋ぎ合わせる「ロウ付け(溶接)」の作業です。炎の熱で金属が赤く染まり、溶けたロウ材が隙間にスッと流れ込んで完全に一体化する瞬間は、他では味わえない手作りならではの感動があります。
切れ目のない輪を作るロウ付けリングは「途切れない縁」を象徴するため、ペアリングや記念日の指輪作りにぴったりです。
ロウ付けリングは繋がっているので衣服などに引っかけてしまい、変形したりする心配がなく、日常使いに適した高い強度に仕上がるのも、この製法ならではの大きな魅力です。
2. 13種類から選べる多彩なテクスチャー(模様)
シンプルな「鏡面磨き」や「マット」をはじめ、ハンマーで叩いて模様をつける「つちめ(大・中・小)」、さらに「隕鉄(いんてつ)」「布目」「水玉」など、個性豊かな13種類の模様をご用意しています。ふたつの模様を選びリングに刻むことも可能ですので、組み合わせ次第で、他の誰とも被らない完全オリジナルのデザインに仕上がります。
3. ライフスタイルに合わせて選べる2つの素材
* シルバー925: アレルギーが起こりにくく、サビに強いため水濡れも問題ありません。日頃つけっぱなしにしたい方や、美しい輝きを長く保ちたい方におすすめです。
*
* 真鍮(ブラス): シルバーよりも硬く丈夫で、細身のリングでも安心です。使い込むごとに深みが増し、アンティークのような独自の経年変化を楽しめます。
しかし、真鍮は水で錆びること、金属アレルギー反応が起こりやすい金属になることをご留意ください。
*
4. 初心者でも安心の職人サポート
手打ちでの刻印、模様付け、丸みを帯びた成形、そして火を使ったロウ付けまで、すべての工程をお客様ご自身で体験いただきます。
もちろん、最後の仕上げやロウ付け、微調整はプロの職人がしっかりとサポートいたしますので、繊細な作業が不安な方や初めての方でも、お気に入りのリングが完成します。
■ 体験の流れ
* デザイン決め: リングの幅、素材、模様、刻印などを決めていきます。
* 模様付け・刻印: 棒の状態からスタート。ハンマーを使って模様と刻印を打ち込みます。
* 成形: リング状に丸く曲げ、ロウ付けする面を綺麗に整えます。
* ロウ付け(溶接): バーナーの火を使い、金属同士を繋ぎ合わせる本格作業です。
* 洗浄・休憩: 薬品でリングを洗う間、5分ほど休憩していただきます。
* 仕上げ・微調整: 実際に指にはめながら形を整え、ピカピカに磨き上げて完成です!
*
■ アフターケアについて
完成後も、サイズの微調整や変形直しなどの無償保証がついております。長くご愛用いただくためのメンテナンスも承っておりますのでご安心ください。
皆様のご来店をお待ちしております。
ご予約はこの公式サイトより、お願いいたします。
■ 所要時間
デザイン決めから、仕上げまで約120分
刻印なしの場合は早めに仕上がる事も多いです。
シルバー・真鍮 3mm 11,000円
4mm 12,800円
■無料オプション
・表面テクスチャー選択 (荒らし・つちめ・鏡面磨き)
■有料オプション
・ 1~5文字+¥1,100(税込) 以降1文字ごとに200円(税込)
■号数選択
〈15~19号 +500円〉
〈20~24号 +1000円〉
〈25号over +1,500円〉
〇女性同士も、お揃いのものづくりができます♪
〇カップルの方は、記念日など刻印できるので節目の記念になります
〇指輪の制作を通して彫金に触れ、彫金の世界、金工の楽しさを実感して頂ける空間です
〇最後の仕上げまで職人がサポートしますので、繊細な作業が苦手の方もご安心ください
デザイン
お客様の手でつけて頂ける模様の種類

梨地(なしじ)
金属の表面にあえて細かな凹凸をつけることで、光をやさしく受け止めてくれる仕上げ方。落ち着いた輝きの中に細かいキラキラとした光が出るのが魅力です。

隕鉄(いんてつ)
鉄隕石の切断面の金属結晶がからみあってできた幾何学的な模様のようなデザイン。隕石の模様を模しています。

水玉(みずたま)
円のテクスチャーをつけます。他と被らない個性的なデザイン。

ツリー
木肌やゼブラ柄のように仕 上がります。

鏡面磨き
数種類のやすりを使い分けて、ピカピカに磨いて仕上げます。

マット
マットな仕上げで、細かいヘアラインのような仕上がり。主張しすぎないので、どんなファッションにも合いやすいです。

つちめ【大】
柔らかな波のような印象のパターン。主張しすぎない控え目なデザインです。

つちめ【中】
古来より存在する歴史あるテクスチャーです。大きさのバランスが良く使いやすいデザイン。

つちめ【小】
つちめの中でも粒が小さく,一番よくパターンがわかります。

やすり仕上げ
あえて、やすりの跡を残してテクスチャーに仕上げます。表情豊かな仕上がり

布目(ぬのめ)
テクスチャーを入れる方向で雰囲気が変わります。作りながらバランスを整えることができます。

石目(いしめ)
シルバーや真鍮を石の上で叩いてテクスチャーを付けます。かっこよく仕上がります。

シャープ
ツリーより深くパターンが入り立体的な高級感が出ます。マット寄りです。
素材選びについて
どんな違いがあるのでしょうか?こちらで選ぶ基準にしてくださいね

silver(シルバー925)
〇貴金属なので資産価値もある
〇アレルギーが起こりくい
〇水濡れOK!さびないので海もつけっぱなしでもOK
〇黒くなっても、そのままアンティーク仕上げで使っても問題なし。
また磨けば戻る。

真鍮(しんちゅう、Brass)
〇アレルギーが起こりやすい
〇シルバー925より硬いので細くても丈夫
〇水濡れNG。緑のサビが出ます。汗も拭いてから片づける
〇黒くなってくると服や自分につくことがある。
〇数週間に一回程度は磨く手間が必要
