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Open Ring
オープンリング。むくみにも強い、フリーサイズに近いタイプ。作りやすくデザインもリバーシブル

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体験の流れ
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お店に到着!

ご説明など。デザインや幅、刻印など決めていきます。

棒の状態からスタートし、まずは手打ち刻印をします。

ハンマーなどを使って模様付け

成形していきます

実際につけてみて微調整,仕上げ磨き

オリジナルアクセサリーの完成!

作品例
真鍮オープンリング
作りやすくアレンジ自在!自分だけの「オープンリング」作りワークショップ
Atelier AZu(アトリエアズ)では、一本の金属の棒からご自身の指に合わせて作る「オープンリング」のワークショップを開催しています。
オープンリングとは、指輪の輪が繋がっておらず、一部が開いているデザインのリングです 。むくみによるサイズの変化にも対応しやすく、フリーサイズに近い感覚で気軽にお使いいただけます 。また、つなぎ目を互い違いにしたりしてデザインを前面と背面でリバーシブルに楽しめるのも大きな特徴です。サイズも仕上がった後でも調整しやすく、火を使わないため、手軽に彫金体験をお楽しみいただけます。
■ オープンリングの魅力
1. *むくみに強く、着け心地の良いオープンデザイン
金属が繋がっていないので、指のサイズが少し変わってもご自身で微調整が可能です。指がむくみやすい方や、着ける指を変えたい方にも大変おすすめです。
2. *13種類から選べる多彩なテクスチャー(模様)
ハンマーで叩いて模様をつける「つちめ(大・中・小)」や、スタイリッシュな「隕鉄(いんてつ)」「布目」「水玉」、シンプルな「鏡面磨き」「マット」など、個性豊かな13種類の模様をご用意しています。前後で模様を変えれば、リバーシブルで楽しめるリングにもなります。
3. *繊細な細身から、主役級の幅広サイズまで選べます
さりげなく指元を彩る2mmや3mm幅から、存在感のある5mm、6mm、7mmの幅広サイズまでご用意しています。お好みのボリューム感に合わせて、自分らしいリングをお作りいただけます。
4. *ライフスタイルに合わせて選べる2つの素材
* シルバー925: アレルギーが起こりにくく、サビに強いため水濡れも問題ありません 。海などでつけっぱなしにしたい方や、美しい輝きを長く保ちたい方におすすめです。
*
* 真鍮(ブラス): シルバーよりも硬く丈夫で、細身のリングでも安心です 。使い込むごとに深みが増し、アンティークのような独自の経年変化を楽しめます。
*
■ 体験の流れ
* デザイン決定: リングの幅、素材、模様、刻印などを決めていきます。
* 模様付け・刻印: 棒の状態からスタートし、手打ち刻印をした後、ハンマーなどで模様を打ち込みます。
* 成形: ご自身の指のサイズに合わせて、指輪の形に丸めていきます。
* 仕上げ・微調整: 実際に指にはめながら形を微調整し、丁寧に磨き上げて完成です!
■ アフターケアについて
完成後も、サイズの微調整などの無償保証がついております。製作物や状態によっては有償となる場合もございますので、お気軽にご相談ください。
皆様のご来店をお待ちしております。ご予約はこちらの公式サイトよりお願いいたします。
■所要時間
デザイン決めから、仕上げまで約60~120分
刻印なしの場合は早めに仕上がる事も多いです。
【真鍮】
・2mm幅 3,500円
・3mm幅 4,000円
・4mm幅 4,500円
・5mm幅 5,500円
・6mm幅 6,000円
・7mm幅 6,500円
【Silver 925】
〇丸型
1.2mm 5,500円
1.5mm 7,500円
2.0mm 8,500円
□角線
2,mm角 10,500円
2.5mm角 14,500円
〇甲丸型
幅2.5mm 9,500円
幅2.9mm 10,500円
□平型
・3mm幅 6,900円
・4mm幅 8,700円
・5mm幅 10,500円
・6mm幅 12,300円
・7mm幅 14,100円
■無料オプション
・表面テクスチャー選択
(荒らし・つちめ・鏡面磨き・マットなど
■有料オプション
・刻印 1~5文字+1,100円(税込) 以降1文字ごとに200円(税込)
・ツイスト+1.100円(税込み)
・サイズアップ
〈15~19号 +500円〉
〈20~24号 +1000円〉
〈25号over +1,500円〉
デザイン
お客様の手でつけて頂ける模様の種類

梨地(なしじ)
金属の表面にあえて細かな凹凸をつけることで、光をやさしく受け止めてくれる仕上げ方。落ち着いた輝きの中に細かいキラキラとした光が出るのが魅力です。

隕鉄(いんてつ)
鉄隕石の切断面の金属結晶がからみあってできた幾何学的な模様のようなデザイン。隕石の模様を模しています。

水玉(みずたま)
円のテクスチャーをつけます。他と被らない個性的なデザイン。

ツリー
木肌やゼブラ柄のように仕上がります。

鏡面磨き
数種類のやすりを使い分けて、ピカピカに磨いて仕上げます。

マット
マットな仕上げで、細かいヘアラインのような仕上がり。主張しすぎないので、どんなファッションにも合いやすいです。

つちめ【大】
柔らかな波のような印象のパターン。主張しすぎない控え目なデザインです。

つちめ【中】
古来より存在する歴史あるテクスチャーです。大きさのバランスが良く使いやすいデザイン。

つちめ【小】
つちめの中でも粒が小さく,一番よくパターンがわかります。

やすり仕上げ
あえて、やすりの跡を残してテクスチャーに仕上げます。表情豊かな仕上がり

布目(ぬのめ)
テクスチャーを入れる方向で雰囲気が変わります。作りながらバランスを整えることができます。

石目(いしめ)
シルバーや真鍮を石の上で叩いてテクスチャーを付けます。かっこよく仕上がります。

シャープ
ツリーより深くパターンが入り立体的な高級感が出ます。マット寄りです。
素材選びについて
どんな違いがあるのでしょうか?こちらで選ぶ基準にしてくださいね

silver(シルバー925)
〇貴金属なので資産価値もある
〇アレルギーが起こりくい
〇水濡れOK!さびないので海もつけっぱなしでもOK
〇黒くなっても、そのままアンティーク仕上げで使っても問題なし。
また磨けば戻る。

真鍮(しんちゅう、Brass)
〇アレルギーが起こりやすい
〇シルバー925より硬いので細くても丈夫
〇水濡れNG。緑のサビが出ます。汗も拭いてから片づける
〇黒くなってくると服や自分につくことがある。
〇数週間に一回程度は磨く手間が必要
